ことわざデータバンク

ことわざ(諺)、慣用句、格言のネット辞典。意味、英語、由来を一覧で探せることわざ検索サイト。
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2001年07月10日

類は友を呼ぶ(るいはともをよぶ)

  • 意 味: 気が合う者や、考え方や趣味が似通っている者は、自然と寄り集まるということ。「類は友を集める」「類は友」とも言う。
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2001年07月09日

累卵の危うき(るいらんのあやうき)

  • 意 味: いくつも積み重ねた卵のように、きわめて不安定で危険な状態のこと。
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留守は火の用心(るすはひのようじん)

  • 意 味: 留守の間はことさらに火の元に注意しなければならない、ということ。
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瑠璃も玻璃も照らせば光る(るりもはりもてらせばひかる)

  • 意 味: 優れた素質や才能を持つ者は、どこにいても目立つということ。また、優れた者は、活躍の場を与えられれば真価を発揮するというたとえ。
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