数え方(読み方)・単位
一本(いっぽん)、一片(いっぺん)
解説
骨のかけらは「片」で数えます。全身の骨格標本は「体 (たい) 」で数えます。
⇒ほね(骨)
意味
①小さい骨。細くこまかい骨。
*虞美人草〔1907〕〈夏目漱石〉三「毎日鱧(はも)許り食って腹の中が小骨(コボネ)だらけだ」
②少しの苦労。ちょっとした骨折り。⇒小骨を折る。
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一本(いっぽん)、一片(いっぺん)
骨のかけらは「片」で数えます。全身の骨格標本は「体 (たい) 」で数えます。
⇒ほね(骨)
①小さい骨。細くこまかい骨。
*虞美人草〔1907〕〈夏目漱石〉三「毎日鱧(はも)許り食って腹の中が小骨(コボネ)だらけだ」
②少しの苦労。ちょっとした骨折り。⇒小骨を折る。
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