数え方(読み方)・単位
一部 (いちぶ) 、一冊 (いっさつ) 、一通(いっつう)
解説
証拠や根拠となる書物のことで、「部」「冊」「通」で数えます。
意味
証拠とすべき書籍。由緒正しい本文を伝えて、他のよりどころとなる本。
*浮世草子・傾城禁短気〔1711〕二・三「疑しくば証本(セウホン)を出して見すべき」
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一部 (いちぶ) 、一冊 (いっさつ) 、一通(いっつう)
証拠や根拠となる書物のことで、「部」「冊」「通」で数えます。
証拠とすべき書籍。由緒正しい本文を伝えて、他のよりどころとなる本。
*浮世草子・傾城禁短気〔1711〕二・三「疑しくば証本(セウホン)を出して見すべき」
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