数え方(読み方)・単位
一挺 (いっちょう)、一丁(いっちょう)
解説
⇒じゅう(銃)
意味
一人で携帯し使用することのできる小型の軍用火器。ふつう口径八ミリメートル以下をいう。歩兵銃・騎兵銃(カービン)・狙撃銃・自動小銃などの総称。てっぽう。
*漂荒紀事〔1848〜50頃〕六「我急に小銃を放ち導火すれば、忽材上の火薬線に移りて、激発閃迸」
*兵士懐中便覧〔1868〕〈福沢諭吉訳〉「七寸二三分の焼瓦を積立たる塀は小銃に玉を防ぐ可し」
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一挺 (いっちょう)、一丁(いっちょう)
⇒じゅう(銃)
一人で携帯し使用することのできる小型の軍用火器。ふつう口径八ミリメートル以下をいう。歩兵銃・騎兵銃(カービン)・狙撃銃・自動小銃などの総称。てっぽう。
*漂荒紀事〔1848〜50頃〕六「我急に小銃を放ち導火すれば、忽材上の火薬線に移りて、激発閃迸」
*兵士懐中便覧〔1868〕〈福沢諭吉訳〉「七寸二三分の焼瓦を積立たる塀は小銃に玉を防ぐ可し」
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